2019年01月21日
☆大工さんの作業中に現場に行ってもいいのか?☆
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さて、建て前(上棟)が終わると、新築工事の
中では一番時間のかかる大工工事が始まります。
フローリングを張ったり、壁の下地をつくったり・・・。
今までガランとしていた空間が仕切られていって、
どんどん家らしくなっていきます。
それぞれの部屋の区切りが出来て、
部屋の広さも解ります。
休日に久しぶりに現場に出掛けてみると・・・
「おーっ!階段が出来ている!」
なんて驚くこともあります。
ところで、良くお客様から、
「大工さんの仕事中に現場を
見に行ってもいいんでしょうか?」
という質問をいただきます。
もちろん仕事の邪魔になってしまったり、
せっかくはかどっている手を止めてしまう
のはどうかと思いますが、私は個人的には
出来るだけ行ったほうがいいと思います。
これは手を抜いていないかを監視しに
行けと言うことではありません。
次回、「建築現場は危険がいっぱい?」
についてお伝えいたします。
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2018年12月15日
☆ミスの原因の90%は確認後の変更?☆
さて、いよいよ出来上がった図面を
最終確認したら、その図面をもとに
建築確認などの許認可の申請、
材料や職人の手配、工程の段取り
などが始まっていきます。
つまり、それ以降は変更したい部分が
あっても変更できなかったり、
出来たとしても費用がだいぶ
掛かってしまったり、工程が大幅に
遅れてしまったり、と言うことが起こります。
もしも、まだ気になっている部分やとりあえず決めたけど、
迷っている部分があれば、この段階で本当にそれでいいのかを
十分に確認しておく必要があります。

住宅会社で起こる90%のミスは最終確認後の
変更に伴うものと言っても過言ではないくらいです。
もうひと踏ん張りですから十分に検討しておきましょう。
迷いを持ったままとりあえず着工なんて
いうことのないように注意をしてください。
そんなことをしても誰も得をしませんからね。
次回は、
「仲のいいご近所づきあいができることもいい家の条件」
についてお伝えいたします。
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材料や職人の手配、工程の段取り
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つまり、それ以降は変更したい部分が
あっても変更できなかったり、
出来たとしても費用がだいぶ
掛かってしまったり、工程が大幅に
遅れてしまったり、と言うことが起こります。
もしも、まだ気になっている部分やとりあえず決めたけど、
迷っている部分があれば、この段階で本当にそれでいいのかを
十分に確認しておく必要があります。
住宅会社で起こる90%のミスは最終確認後の
変更に伴うものと言っても過言ではないくらいです。
もうひと踏ん張りですから十分に検討しておきましょう。
迷いを持ったままとりあえず着工なんて
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そんなことをしても誰も得をしませんからね。
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2018年10月08日
☆欠陥住宅はなぜ出来るのか?☆
「欠陥住宅はなぜ出来るのでしょうか?」
皆さんちょっと考えてみてください。
「欠陥住宅はなぜ出来てしまうのでしょうか?」
それは、つくりてが手を抜くからです。
では、なぜ彼ら職人は手を抜くのでしょうか?
もともと面倒くさがりだから?
いいえ、違います。

職人と言うのは本来は自分の仕事にプライドを持っています。
自分の技術をきちんと評価してもらい、正当な報酬をもらえれば
手など抜きません。
決して腕が悪いからではなく、不当に安い手間で仕事をさせられて
いるからです。
だから心が荒れてきて、仕事も荒れてくるのです。
でも「施主は建築費としてそれなりの費用を建築会社に払っているのに・・・」
と思うかもしれません。
その通りです。
安く家を建ててもらえるのは嬉しいけれど、材料や職人の手間を
下げてくれ!なんて施主は頼んでいないはずです。
ではなぜそんなことが起こってしまうのかというと、
施主が建築会社に支払ったお金が「材料や職人の手間賃以外のもの」
にたくさん使われてしまっているからです。
次回は、「あなたが支払ったお金が何に使われているのか?」
についてお伝えいたします。
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2018年10月07日
☆あなたの家づくり、どこに任せれば安心なのか?☆
「あなたの家づくり、どこに任せれば安心なのか?」
今、あなたが家を建てようとすると、様々な依頼先があります。
工務店、設計事務所、フランチャイズビルダー、大手ハウスメーカー・・・。
あなたは一生に一度の大事な家づくりをどこに任せますか?
実は、結論から言うと、どこに任せるかはあまり問題ではありません。
逆に言えば、どこに任せても、失敗している人は失敗しているし、
成功している人は成功しています。
しかし、任せる先ごとにそれぞれの特徴があるのは事実です。
それらが、あなたが家づくりに求めているものとピッタリ合っていることが大切です。
ただ私はこう考えています。
「いい家をつくるのに、本当に必要なのは、腕のいい職人と良い材料だ」と・・・。
つまり、職人の手間賃と材料にきちんとお金をかければ、基本的には
いい家になります。
ここで、ちょっと考えてみてください。
では、なぜ欠陥住宅が出来てしまうのでしょうか?
次回は、「欠陥住宅はなぜ出来てしまうのか?」についてお伝えいたします。
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2018年07月22日
☆欠陥住宅を撲滅する法律☆
2000年の4月1日に、「建築基準法」とは別に、
「住宅の品質確保に関する法律」が施行されました。
欠陥住宅に苦しむ方があまりにも多いことを背景に、悪質な
業者からお客様を守るためにつくられた法律です。
通称、「品確法」といいます。
この法律の施行によって、すべての新築住宅の供給者に
構造上主要な部分と雨水の浸入を防止する部分については、
最低10年間の瑕疵担保責任が義務付けされています。
ちょっと難しいかもしれないので、もっと簡単に言いましょう。

基礎や骨組みなど、大事な部分と雨漏れについて、
つまり家のことで起こるトラブルのうち、大きなものは建築した
業者が10年間保証しなければならないのです。
これである程度は安心ですね。
しかし、責任を負うべき業者が廃業や倒産してしまっていれば
保証のしようがありません。
そんな場合に備えておくという意味では、やはり第三者保証機構に
よる保証保険制度を導入している業者を選ぶべきだと思います。
万が一、建築業者が廃業や倒産してしまった際でも第三者保証期間が
引き続き対応してくれます。
今は大手ハウスメーカーなど、どんなに順調に経営している会社でも、
5年後のことなど誰にもわからない時代ですから、こんな備えも
大切になってきます。
次回は、「業者はアフターサービスをどう考えるのか?」
について、本音をお話しいたします。
家づくりで失敗しない方法を知りたい方はこちらの
無料勉強会にご参加してみてください。
https://goo.gl/DDQnvL
売り込みなどは一切ございませんので、
安心してご参加いただけます。
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ちょっと難しいかもしれないので、もっと簡単に言いましょう。
基礎や骨組みなど、大事な部分と雨漏れについて、
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