2018年07月20日
☆施主として厳しい目で最後に見るべき事とは!?☆
さあ、いよいよ完成です!
そして、待ちに待った引渡し。
図面通りに仕上がったピカピカの我が家を目の前にして、
浮かれてしまうのは仕方ないですが、引渡し前には施主としての
厳しい目で建物を確認する必要があります。
もちろんあなたが家づくりを託した運命の業者ですから、最後の検査も
しっかりと行なわれているはずです。
傷がないか、機器類は正常に作動するか、入念なチェックを行い、
その検査、もしも不備があれば事前に補修や、程度によっては
交換も済んでいるはずです。
それでも念のため、引渡しの時に傷などがないかは、一通り
確認するべきでしょう。
疑ってかかれ、と言うつもりはないんですが、仮に引渡し以降に
傷を発見したとしても、「引っ越しの時に家具でもぶつけたんではないですか?」
なんて言われてしまう可能性もあります。
そして、万が一この段階で納得できない傷や不具合があった場合には、
引渡しを受けるにしても、いつまでにどのような方法で補修してもらえるか
について、必ず確認するようにしてください。
しかし、補修で可能な傷ならともかく、入れ替えや交換などが必要な場合は、
引き渡しを受けずに、しっかりと完了してから、再度、引渡しを受けるのが
ベストだと思います。
次回からは、「引き渡し後のトラブル」についてお伝えいたします。
家づくりで失敗しない方法を知りたい方はこちらの
無料勉強会にご参加くださいね。
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「後悔したくない家づくり」をしたい方はこちら
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2018年06月30日
☆「最終確認」後の変更は、ミスにつながる?☆
詳細な打ち合わせがすべて完了すると、いよいよ〇〇家の
施工用最終図面が完成します。
今までの図面が、どんな家になるのかをあなた自身が把握する
為のものだとすると、施工用最終図面と言うのは建築の許可を出す
機関が判断をするためのもの、そして職人さんが実際に工事をするためのもの、
そして現場監督が現場を管理するためのものという役割を担うようになります。
見れば一目瞭然ですが、今までとは圧倒的に情報量が違います。

製本された図面は、ちょっとした冊子のようなボリュームがあります。
「ようやくここまで来たかぁ」と、あなたはちょっとジーンとしてしまうかもしれません。
この段階になると今までのような苦労や忙しさからはだいぶん解放されているでしょう。
後は、着工を待つばかりですが、その前に大事な作業が一つあります。
そう、「最終確認」です。
次回は、「ミスの原因の90%は確認後の変更」
についてお伝えいたします。
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施工用最終図面が完成します。
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為のものだとすると、施工用最終図面と言うのは建築の許可を出す
機関が判断をするためのもの、そして職人さんが実際に工事をするためのもの、
そして現場監督が現場を管理するためのものという役割を担うようになります。
見れば一目瞭然ですが、今までとは圧倒的に情報量が違います。
製本された図面は、ちょっとした冊子のようなボリュームがあります。
「ようやくここまで来たかぁ」と、あなたはちょっとジーンとしてしまうかもしれません。
この段階になると今までのような苦労や忙しさからはだいぶん解放されているでしょう。
後は、着工を待つばかりですが、その前に大事な作業が一つあります。
そう、「最終確認」です。
次回は、「ミスの原因の90%は確認後の変更」
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2013年12月07日
☆アフターサービスにはお金がかかる?☆
建築業者がきちんとアフターサービスをやっていこうと
すると、ものすごくお金がかかるのです。
当然ですよね。
点検や、不具合の修理ですから、
基本的にはお客様からはお金は
いただけない場合がほとんどです。
もちろん、単純に設備機器の寿命だとか、
お客様の過失などでガラスを割ってしまったとか、
そういう場合は別ですが・・・。
にもかかわらず、アフターサービスに対応しようと
すると人手はそれなりに必要になってきます。
電話や書類のやり取りだけで済む問題ではありません。
実際に訪問して様子を把握して、その上で手配して・・・、
細かな手間のかかる仕事なのです。

基本的には利益を生まない部門にもかかわらず、
人件費は重くのしかかってくるというのが
アフターサービスの実態です。
アフターサービスを充実させようと思えば思うほど、
経営が悪化するようなものです。
だから、一般的に建築会社のアフターサービスは
満足度が低いのです。
つまり、「本気でアフターサービスに取り組む」と
経営陣をはじめ、会社全体がよっぽど覚悟を決め、
躍起になっているくらいの企業でなければ、
建築会社のアフターサービスに期待するのは難しい事なんです。
だから、小さな工務店などは、出来るだけアフターサービスに
お金がかからないように、丁寧な家づくりを心掛けているのです。
次回は、「あなたは見極めなければならない!」
についてお伝えいたします。
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http://www.amazon.co.jp/%E5%8E%A8%E5%AD%90-%E6%B5%A9%E4%BA%8C/e/B0057UL1MO/ref=ntt_athr_dp_pel_1
子育てを支援する、「ふれなびりっとう」
私の「昼間のパパ」はこちらです!
http://nagano.furenavi.jp/papa/pa13/
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当然ですよね。
点検や、不具合の修理ですから、
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いただけない場合がほとんどです。
もちろん、単純に設備機器の寿命だとか、
お客様の過失などでガラスを割ってしまったとか、
そういう場合は別ですが・・・。
にもかかわらず、アフターサービスに対応しようと
すると人手はそれなりに必要になってきます。
電話や書類のやり取りだけで済む問題ではありません。
実際に訪問して様子を把握して、その上で手配して・・・、
細かな手間のかかる仕事なのです。
基本的には利益を生まない部門にもかかわらず、
人件費は重くのしかかってくるというのが
アフターサービスの実態です。
アフターサービスを充実させようと思えば思うほど、
経営が悪化するようなものです。
だから、一般的に建築会社のアフターサービスは
満足度が低いのです。
つまり、「本気でアフターサービスに取り組む」と
経営陣をはじめ、会社全体がよっぽど覚悟を決め、
躍起になっているくらいの企業でなければ、
建築会社のアフターサービスに期待するのは難しい事なんです。
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2013年03月18日
「施主として厳しい目で最後に見るべき事」
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浮かれてしまうのは仕方ないですが、引渡し前には施主としての
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傷がないか、機器類は正常に作動するか、入念なチェックを行い、
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交換も済んでいるはずです。

それでも念のため、引渡しの時に傷などがないかは、一通り
確認するべきでしょう。
疑ってかかれ、と言うつもりはないんですが、仮に引渡し以降に
傷を発見したとしても、「引っ越しの時に家具でもぶつけたんではないですか?」
なんて言われてしまう可能性もあります。
そして、万が一この段階で納得できない傷や不具合があった場合には、
引渡しを受けるにしても、いつまでにどのような方法で補修してもらえるか
について、必ず確認するようにしてください。
しかし、補修で可能な傷ならともかく、入れ替えや交換などが必要な場合は、
引き渡しを受けずに、しっかりと完了してから、再度、引渡しを受けるのが
ベストだと思います。
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