2019年02月09日
☆建築現場は危険がいっぱい?☆
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さて、建築中の現場へ行くときの注意点ですが、
基本的に、施主も人、職人も人、人間同士の
当たり前のコミュニケーションがあったほうが
いいと思うのです。
大工さんも自分が建てている家に
どんな施主さんが住むのか、
わかったほうが仕事の張り合いになります。
例えば、夏の暑い日に冷たいジュースを渡されて、
「いつも私たちの家族のために
頑張ってくれてありがとうございます」
「本当に楽しみにしています」
と言われたら、大工さんも嬉しいはずです。
もし心配なら、何時ごろ行けばあまり邪魔に
ならないかを建築会社の担当者(現場監督)
にでも聞いてみましょう。
ただし、建築現場は道具や材料が
たくさん置いてあります。
危険がいっぱいなのです。
小さいお子様連れの方などは、十分気を付けて
ご覧になってくださいね。
次回は、「大工によって腕の違いはあるのか?」
についてお伝えいたします。
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2018年12月14日
☆最終確認後の変更は、ミスにつながる?☆
詳細な打ち合わせがすべて完了すると、
いよいよ〇〇家の施工用最終図面が完成します。
今までの図面が、どんな家になるのかを
あなた自身が把握する為のものだとすると、
施工用最終図面と言うのは建築の許可を
出す機関が判断をするためのもの、
そして職人さんが実際に工事をするためのもの、
そして現場監督が現場を管理するための
ものという役割を担うようになります。
見れば一目瞭然ですが、今までとは
圧倒的に情報量が違います。
製本された図面は、ちょっとした冊子のような
ボリュームがあります。
「ようやくここまで来たかぁ」と、
あなたはちょっとジーンとしてしまうかもしれません。
この段階になると今までのような苦労や忙しさからは
だいぶん解放されているでしょう。
後は、着工を待つばかりですが、その前に
大事な作業が一つあります。
そう、「最終確認」です。
次回は、「ミスの原因の90%は確認後の変更」
についてお伝えいたします。
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2018年12月11日
☆オプションばかりは買ってはいけない家☆
なぜ、オプションばかりを勧められ、
追加工事が膨らむのでしょうか?
「そもそもコーディネーターが予算に含めている
標準以外のものを紹介するのが悪い!」
と言いたい人もいらっしゃるでしょう。
確かにその意見もわかります。
ただ、一方で実際に家づくりを終えた後に、
お客様がこんなことをおっしゃるケースもあるのです。
「3万円くらいの追加で、そんなに素敵な
オプションがあると知っていたら、
そっちを選択したかったなぁ。
コーディネーターの人が教えてくれなかったから・・・」
「なんだか後悔しちゃうなぁ」
だから金額は増えてしまうことになるけど、
こういう選択肢があるということも、念のために
一応ご紹介だけはしておこう、と言うことなんだろうと思います。

しかし、中には、追加工事をたくさん受注すると
コーディネーターや設計士の成績として
評価されるようなシステムになっている建築業者も
あるそうなので、一生懸命に売り込んでくるケースもあります。
大事なのは、相手に流されることなく、
あなたは常に隅っこの方で資金計画を
意識しながら打ち合わせに臨まなければ
ならないということです。
次回は、
「最終確認後の変更は、ミスにつながる?」
についてお伝えいたします。
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2018年12月09日
☆10年後に流行遅れになるのは、買ってはいけない家☆
最先端のデザインもすぐに流行遅れになる!
さぁ、ようやく契約が終わり、
ホッと一息つけるかと言うと
そんなことはありません。
これから実際の工事を行うための
詳細な打ち合わせが始まります。
外壁の色決め、インテリアの色決め、
設備の確認、コンセントの位置・・・、
一つ一つ挙げればきりがないくらいです。
なんと、畳のヘリのデザインや畳の色まで
決めなければいけないんですよ。
でも心配することはありません。
インテリアコーディネーターなどの
専門家がアドバイスをしてくれながら
打ち合わせは進んでいきます。
思う存分楽しんでください。
建売住宅やマンションを購入するのとは
一味違う家づくりの醍醐味の一つ
でもありますから。
ここでアドバイスするとすれば、
10年後もその家に住んでいるという
のを意識しておいていただきたいということです。
あまりにも流行のデザインや設備に
こだわってしまい、後になって
後悔する方も中にはいらっしゃいます。
今は最先端のデザインや設備も、
10年もすれば・・・
「懐かしいなぁ、そういえば昔あーゆーの
流行ったよな」となってしまいます。
家と言うのは長く使うものですから、
一時的な流行で決めるのは
あまりお勧めできません。
家づくりとファッションを混同しないでください。
今がよければいいというものではありません。
出来るだけ飽きのこないベーシックなもの、
オーソドックスなものを選ぶことがポイントです。
次回は、
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2018年12月04日
☆契約書にサインするなら最低限注意すべきこと☆
さて、値引きも考慮に含めた考慮も完了し、いよいよ運命の業者との
契約の段階になりました。
家の契約って具体的に何をするのかと言うと、契約書を読み合わせ、
内容について確認し、お互いが署名・捺印します。
言葉で言うのは簡単ですが、実際はかなり大変です。
まず、「建築工事請負契約書」と言うものがあります。
これは多分あまり目にする書類ではありませんよね。
それに、甲とか乙なんて、契約書特有の言葉を見ているだけで
眠くなってしまいます。
契約のときにいきなり契約書類を見せられて、おもむろに読み上げられても、
恐らく全体の3割くらいしか把握できないと思います。
まぁそれでもサインをして、印鑑を押してしまうのが日本人の行動なのかもしれません。
これは、生命保険なんかに加入するときも一緒ですね。
こんな場合には保険金は支払われません、という大事なこともわからないまま
加入してしまうという方がほとんどです。
最悪、その場で説明をされたとしても、わからない言葉や内容については
詳しく質問して確認することをお勧めいたします。
次回は、「納得して契約をするにはどうすればいいのか?」
についてお伝えいたします。
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