2018年12月15日
☆ミスの原因の90%は確認後の変更?☆
さて、いよいよ出来上がった図面を
最終確認したら、その図面をもとに
建築確認などの許認可の申請、
材料や職人の手配、工程の段取り
などが始まっていきます。
つまり、それ以降は変更したい部分が
あっても変更できなかったり、
出来たとしても費用がだいぶ
掛かってしまったり、工程が大幅に
遅れてしまったり、と言うことが起こります。
もしも、まだ気になっている部分やとりあえず決めたけど、
迷っている部分があれば、この段階で本当にそれでいいのかを
十分に確認しておく必要があります。

住宅会社で起こる90%のミスは最終確認後の
変更に伴うものと言っても過言ではないくらいです。
もうひと踏ん張りですから十分に検討しておきましょう。
迷いを持ったままとりあえず着工なんて
いうことのないように注意をしてください。
そんなことをしても誰も得をしませんからね。
次回は、
「仲のいいご近所づきあいができることもいい家の条件」
についてお伝えいたします。
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最終確認したら、その図面をもとに
建築確認などの許認可の申請、
材料や職人の手配、工程の段取り
などが始まっていきます。
つまり、それ以降は変更したい部分が
あっても変更できなかったり、
出来たとしても費用がだいぶ
掛かってしまったり、工程が大幅に
遅れてしまったり、と言うことが起こります。
もしも、まだ気になっている部分やとりあえず決めたけど、
迷っている部分があれば、この段階で本当にそれでいいのかを
十分に確認しておく必要があります。
住宅会社で起こる90%のミスは最終確認後の
変更に伴うものと言っても過言ではないくらいです。
もうひと踏ん張りですから十分に検討しておきましょう。
迷いを持ったままとりあえず着工なんて
いうことのないように注意をしてください。
そんなことをしても誰も得をしませんからね。
次回は、
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2018年12月14日
☆最終確認後の変更は、ミスにつながる?☆
詳細な打ち合わせがすべて完了すると、
いよいよ〇〇家の施工用最終図面が完成します。
今までの図面が、どんな家になるのかを
あなた自身が把握する為のものだとすると、
施工用最終図面と言うのは建築の許可を
出す機関が判断をするためのもの、
そして職人さんが実際に工事をするためのもの、
そして現場監督が現場を管理するための
ものという役割を担うようになります。
見れば一目瞭然ですが、今までとは
圧倒的に情報量が違います。
製本された図面は、ちょっとした冊子のような
ボリュームがあります。
「ようやくここまで来たかぁ」と、
あなたはちょっとジーンとしてしまうかもしれません。
この段階になると今までのような苦労や忙しさからは
だいぶん解放されているでしょう。
後は、着工を待つばかりですが、その前に
大事な作業が一つあります。
そう、「最終確認」です。
次回は、「ミスの原因の90%は確認後の変更」
についてお伝えいたします。
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2018年12月11日
☆オプションばかりは買ってはいけない家☆
なぜ、オプションばかりを勧められ、
追加工事が膨らむのでしょうか?
「そもそもコーディネーターが予算に含めている
標準以外のものを紹介するのが悪い!」
と言いたい人もいらっしゃるでしょう。
確かにその意見もわかります。
ただ、一方で実際に家づくりを終えた後に、
お客様がこんなことをおっしゃるケースもあるのです。
「3万円くらいの追加で、そんなに素敵な
オプションがあると知っていたら、
そっちを選択したかったなぁ。
コーディネーターの人が教えてくれなかったから・・・」
「なんだか後悔しちゃうなぁ」
だから金額は増えてしまうことになるけど、
こういう選択肢があるということも、念のために
一応ご紹介だけはしておこう、と言うことなんだろうと思います。

しかし、中には、追加工事をたくさん受注すると
コーディネーターや設計士の成績として
評価されるようなシステムになっている建築業者も
あるそうなので、一生懸命に売り込んでくるケースもあります。
大事なのは、相手に流されることなく、
あなたは常に隅っこの方で資金計画を
意識しながら打ち合わせに臨まなければ
ならないということです。
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2018年12月10日
☆なぜ、追加工事の費用が膨らむのか?☆
さて、打ち合わせを進めていく
段階で注意することは他にもあります。
いろんな色決めなどを進めていくと、
追加工事が発生することがあります。
その時に、あなたが言うセリフはたいてい、
「せっかくだから・・・」
「一生に一度だから・・・」
「後悔しないように・・・」
と言うことになりがちです。

普段は5円、10円を一生懸命切り詰めて
いらっしゃる方が、何百万円、何千万円という
単位の話をしているうちに、
「3万円くらいなら、こっちにしておこう!」
なんてことが平気になってしまうのです。
こうなると、恐ろしい事に、金銭感覚が
完全に麻痺してしまいます。
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2018年12月09日
☆10年後に流行遅れになるのは、買ってはいけない家☆
最先端のデザインもすぐに流行遅れになる!
さぁ、ようやく契約が終わり、
ホッと一息つけるかと言うと
そんなことはありません。
これから実際の工事を行うための
詳細な打ち合わせが始まります。
外壁の色決め、インテリアの色決め、
設備の確認、コンセントの位置・・・、
一つ一つ挙げればきりがないくらいです。
なんと、畳のヘリのデザインや畳の色まで
決めなければいけないんですよ。
でも心配することはありません。
インテリアコーディネーターなどの
専門家がアドバイスをしてくれながら
打ち合わせは進んでいきます。
思う存分楽しんでください。
建売住宅やマンションを購入するのとは
一味違う家づくりの醍醐味の一つ
でもありますから。
ここでアドバイスするとすれば、
10年後もその家に住んでいるという
のを意識しておいていただきたいということです。
あまりにも流行のデザインや設備に
こだわってしまい、後になって
後悔する方も中にはいらっしゃいます。
今は最先端のデザインや設備も、
10年もすれば・・・
「懐かしいなぁ、そういえば昔あーゆーの
流行ったよな」となってしまいます。
家と言うのは長く使うものですから、
一時的な流行で決めるのは
あまりお勧めできません。
家づくりとファッションを混同しないでください。
今がよければいいというものではありません。
出来るだけ飽きのこないベーシックなもの、
オーソドックスなものを選ぶことがポイントです。
次回は、
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